ヒューマンライズ Labo トピック・コラム
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2026.07.20
なぜDXは止まるのか②: なぜ毎回「この案件だけ特別」になるのか――DXを止める例外運用の正体
トピック・コラム
「うちは特殊だから」とシステム化を諦めていませんか。業務に潜む例外運用を棚卸しするだけで、停滞していたDXは動き出します。
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2026.06.08
なぜDXは止まるのか①: DXが進まないのは、担当者のせいではない――公益法人に特有の"停滞構造"とは
トピック・コラム
「今年こそDX」と進まない現状に悩んでいませんか。少人数兼任や独特の承認プロセスという公益法人特有の構造を理解すれば、組織として動かす一手が見えてきます。
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2026.03.30
AIに聞いてみた⑤:2030年、公益法人の会計はどう変わるのか?
トピック・コラム
はじめに
2025年4月、公益法人制度が大きく変わりました。新しい会計基準、電子帳簿保存法、インボイス制度——次々と押し寄せる制度改正に、「また対応が増えるのか…」と感じている理事長・事務局長の方も多いのではないでしょうか。
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2026.02.16
AIに聞いてみた④:AIエージェントは、5年後「同僚」になっているのか?
トピック・コラム
結論から言うと、AIエージェントは5年後、
人が判断する前段の「確認と整理」を担う同僚のような存在になります。
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2025.12.22
AIに聞いてみた③:非営利組織に必要な人材像
トピック・コラム
「2030年、地域の小さなNPOでAIが助成金申請のドラフトを作り、職員は支援者との対話に集中する。」
そんな未来は、もう遠い話ではありません。
私たちはAIに聞きました。
「この先5〜10年で、非営利組織で活躍する人材はどんな人ですか?」
AIが導き出した答えは――
デジタルの力を恐れず、人と技術の間に立ち、現場をつなぐ“橋渡し人材”。
非営利組織の現場では、少子高齢化・人材不足・資金多様化といった課題が重なり、「人が足りない」「新しいことに取り組む余裕がない」という声が増えています。
一方で、AIやクラウドなどの技術が急速に普及し、“仕事のあり方”そのものが変わり始めています。
では、この“橋渡し人材”とは、どんな人なのでしょうか。
AIが示す未来の人材像を4つのタイプで見ていきます。
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2025.11.10
AIに聞いてみた②:小規模法人の生き残り戦略
トピック・コラム
― 2030年に備え、理事会で今すぐ決めたい3つの行動 ―
小規模な非営利法人(公益法人・NPO法人・一般社団/財団など)は、財源の不安定さ、人材不足、デジタル化の遅れ、ガバナンス負担という“四重苦”に直面しています。
一方で、寄付市場の拡大や社会的投資、行政・企業との協働など、追い風も確かに存在します。
今回、AIに「5年先を見据えて小規模法人はどう生き残れるか?」と問いかけました。
その答えを「財源」「人材」「デジタル基盤」の3つの視点から整理し、理事会で今すぐ決めたい3つの行動としてお届けします。
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2025.09.29
AIに聞いてみた①:公益法人の未来像
トピック・コラム
公益法人の未来はどうなるのか?
「専門家に聞く」形式にならい、今回はAIに問いかけてみました。
実務に携わるすべての皆さまにとって、自分の組織の次の一歩を考えるヒントになれば幸いです。
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2025.08.07
第10回 非営利法人における DXに対する誤解とその真実
トピック・コラム
第10回 非営利法人における DXに対する誤解とその真実
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2025.07.08
第9回 事務作業から解放! DXで支援業務に集中できた3つの実例
トピック・コラム
第9回 事務作業から解放! DXで支援業務に集中できた3つの実例
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2025.06.10
第8回「非営利法人・公共機関のDX事例に学ぶサービス向上とコスト削減のヒント
トピック・コラム
第8回「非営利法人・公共機関のDX事例に学ぶサービス向上とコスト削減のヒント
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